新しい風待ちdaily

happy44のブログ

エレベーター

 

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エレベータに、ひとりで乗ったことを覚えている。

行先のボタンを押せばよいと知っていたが、ボタンを押して到着するまでの時間がとても長く感じ、到着してからも、ドアが開くまで不安でいっぱいだった。

 

隙間が気になる

エレベーターで気になるのが、エレベータの籠と、外側の扉の間にある隙間だ。

いつも、この隙間に何かを落としてしまったら、どうなるのだろうと思い隙間に入ってしまいそうな小さな物は、手にしないように気をつけている。

もしも、落としてしまった場合は、管理会社に連絡するのだろう。

落としたものも大切であるが、それが原因で、事故が起きることがこわい。

 

棺桶は入るのか

 マンションなどの小型のエレベーターに棺桶が入るのだろうか、疑問に思っていたが、最近、問題ないということを知った。

トランクスペースというものがあり、普段は、カギがかけられているが、棺桶を入れる場合には、このスペースを利用するようだ。

自分のマンションにあるか確認したところ、エレベータ―の内側に、傷つかないよう保護するための材料が貼り付けられていたため、確認できなかった。

自分が死亡した時は、斜めに立てて運ばれるかもしれないが、死んでいるので問題はない。丁寧に扱ってほしいだけだ。 

 

 密室 

ビルなど階段で移動するとなると、今の時期なら、汗だくになってしまう。

エレベーターならば快適に移動できて大変便利であるが、密室になるということが気になる。

いまどきのエレベータは防犯カメラが設置されているので、犯人を特定する際には、役立つこと間違いない。

ビジネスホテルなどでは、防犯窓の付いたエレベーターや、部屋のカードキーを必要とするエレベーターなど、セキュリティの強化が図られているが、エレベータに限らず、見知らぬ人と乗り合わせる際には、油断しないようにしたい。

コロナ下で、エレベータ―のボタンを素手で押したくない人が沢山いる。

グリーンフォークや、そのほか色々なもので接触を避けれそうであるが、現代人は、専用グッズでおしゃれに決めたい。

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